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ぬるぺでぃあ
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== 本名:高橋 == 元恋人の数と年齢が同じの自称女子高生。 '''ラブタイプは主役気質(LCPO)。''' ペアマッチングにて化け物に絡まれてからパブリックに居る女性に恐怖心を抱くようになった。 発達障害の診断を病院で受けた結果健常者だったため、「自信を持って障害者をバカに出来る」と発言していた。 == 概要 == 茨城生まれ神奈川育ち。普通の健全で可愛らしい幼稚園児だった。 しかし小学生になる年に父親が躁鬱病になり、そこから人生が一変、波乱の人生が幕を開ける。 == 生い立ち == 両親・姉の三人家族で育つ。五歳までは優しい母、たまに帰ってくる父、ぬいぐるみ遊びをしてくれる姉に囲まれて活発な性格だった。 == 人生絶頂期 == 0~5歳 特筆することが無いほど平凡で何もない期間。しかし人生において最も幸せであったであろう期間である。 活舌が悪くて「毛布」のことを「もふ」と呼んでいた。 == 転機 == 6歳 人生のすべてが変わる。 父親が躁鬱になり、仕事をやめる。ここから家庭が終わりを迎える。 優しい母親が変わった日 母親が朝ごはんの用意をしているのを見たにゃもぷぃが「きょうのごはんなーに?」と聞いた。返ってきた返事はヨーグルトだった。 いや、返事は返って来なかった。ヨーグルトは飛んで来た。 幸い当たることはなかったが話しかけてはいけない、それを理解するのは容易なことだった。 その日から母親に虐待される日々が始まる。
にゃもぷぃ
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